ここは、ブーマーズ スナック。
Live
ライブ
- 国立演芸場でも時折ネタを披露している。
- BOOMER LIVE (単独ライブ)は、銀座SOMIDOホールで年2回のペースで行われた。
- BOOMER LIVE 10thは、1998/2/6〜2/8の3日間、沢山のゲストを迎え行われた。「10回目という節目を飾る、ネタの総まとめ的なライブ」との河田氏予告の通り、満腹感のあるライブだった。
- BOOMER LIVE 11thは、1998/9/12〜9/15の4日間。
- BOOMER LIVE 12thは、1999/5/21〜5/23の3日間、同じく銀座SOMIDOホールで行われた。
前座(前説)は、弟分という「年中無休」(現 磁石)のコント有り、最終日のショートコント集が一番面白かったかも。
ネタの合間には、地方番組出演のVTR、河田氏ピン発覚「愛する二人 別れる二人」のVTR、通産省「クレジットカードの使い方」ビデオなど、お宝映像満載だった。
エンディングゲストもあり、2日目客席にはテツ&トモが。舞台にはノッチ(デンジャラス)とうな加藤さん(プリンプリン)が。3日目舞台には安田さん(デンジャラス)、山崎さん(ジョーダンズ)、松丘さん(坂道コロコロ)、東さん(Take2)が登場。山崎さん(ジョーダンズ)は片手に缶ビールを持っていた。1ネタ1本だそうで。
2002 舞台[お芝居]
- 河田氏は2002年8月8日〜18日、DIRT1600(ダートセンロク)の第2弾公演「ライアー・ガール」に出演。東京・大阪において舞台を行った。
河田さんは今回俳優として出演。ちょっとお調子者のテレビプロデューサー役で、軽く踊ったり、軽くセクハラしたり、笑えるセリフもあり。人のセリフや動作に”つっこむ”タイミングはさすがに一番お上手であった。
主演はラジオ・ジャンパラでも一緒だった小池栄子ちゃんで、思っていたよりもかなりがんばって熱演。ラストあたりのセリフに感動。
※ちなみに河田さんの役名は鯨井守である。
2001 舞台[お芝居]
- 河田氏は2001年9月22日〜30日、DIRT1600(ダートセンロク)というユニットにて、銀座博品館劇場において舞台を行った。
河田氏の作(脚本)・演出・出演。初公演のタイトルは「HO-BO」。
爽やかな小橋賢児くん主演で、出演者熱演の中、笑いもあり(ひとり入れこみ部長、競馬の実況中継も出しつつ)、感動的なシーンもありのすばらしい舞台だった。
※ちなみに小橋くんの役名は加藤大地で、河田さんの役名は佐々木である。
Event
1998 イベント
- 銀座SOMIDOホール8Fにて爆笑問題の紙粘土展が開催され、BOOMERの作品も展示された。
- TBS「爆笑NEXT WAVE」テレビ番組収録。司会爆笑問題(ネタやらず)。
ゲストはBOOMER X-GUN アンジャッシュ 他多数。
コーナーはネタ披露とオリジナルCM披露コーナーが。客席前列に芸人さん達が座ったりしたので、普段はあんまり見れない後頭部も見てしまった。
- NHK「平成これがお笑いの決定版!」テレビ番組収録。
「宇宙人ネタ」披露。若手がネタを披露するコーナーでは司会を担当。
- 某地方の営業。松本ハウス、ジョーダンズと共にメインで出演。
じゃんけんで勝った人が、その場で伊勢さんに似顔絵を書いてもらえる”ふれあい企画”付きだった。
- 秋学園祭シーズン。某学園祭は、BOOMER&金谷ヒデユキのライブ。
BOOMERは、ドラゴンボールの紙芝居ネタ、ボキャ天ネタなど。
金谷さんは、BOOMERライブゲスト出演時のネタ(テレビ ボツネタなど)を披露した。
- 11月「BATTAMON*レトロギャグの逆襲」出版。
記念イベントが関東圏中心の書店、TUTAYAなどで行われた。サイン入り本が購入できる上、一緒に写真を撮ったり、握手したりのイベントだった。
1997 イベント
- 学園祭ゲストに引っ張りだこのBOOMER。特に1997、学園祭シーズン(〜11月)は、全国各地学校関係でライブを敢行。
- 盛岡競馬場にて、1997年8月・10月とビッグレースの時はライブを行った。
競馬好きな河田さんの「予想コーナー」もあった。ちなみに当たっていた。
- 大正大学の学校説明会でもライブ&トークを決行(各地)。
学校のアンケートを書くと全員サイン色紙がもらえるサービス付きだったらしい。
- 1997体育の日、日中行われた岩手競馬イベントに又出演。
その夜、タイタンライブにも出演したらしい。